職場の人にメアド・メルアド・ライン・lineを渡して連絡なしは脈なし?(片思い・片想い・女性編)

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 勇気を出して職場の男性に連絡先(メアド・メルアド・ライン・line・電話番号)を渡したのに、連絡がなかなかこないことに悩んだことはありませんか?
 普通の女性でしたら、「こちらは、勇気を振り絞って、自分のメアドと番号を書いた紙を渡したのに、返事もしない男性心理が理解できない。」と思われることと思います。
 「連絡先を書いて渡した紙の内容がよくなかったのか?」ということで、悩んだりすることもあると思います。
 この場合ですが、連絡先を書いて渡した手紙の内容が悪いということは、まずないと思います。
 たとえば、「いつも優しくしてくれて、ありがとう。今度一緒にごはんでも食べにいきませんか?お返事お待ちしています。」という短い内容であっても、長文であってもどちらでも問題はないと思います。
 というのは、短文が好きな男性もいますし、長文が好きな男性もいます。
 要はその男性の好みによって、異なってくると思います。

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 さて、ここからが本題です。
 この時の男性心理としては、どのようなものでしょうか?
 もちろん、脈ありであれば、すぐに返信が帰ってくるというのは、誰でもわかると思います。
 では、「返信がなければ、脈なしなのか?」というここが重要だと思います。
 まったくの脈なしの可能性もあります。
 しかし、少し脈ありの状況であっても、男性心理的には返信が遅いときがあるのです。
 女性心理からすれば、連絡先を渡した当日に、男性から何らかの返事があるものと期待しがちです。
 でも、とりあえず数日待ってみましょう。
 未登録のメアドを直接打ってからメールを送信するという行程は、意外と面倒くさいと感じる男性もいます。
 だから、翌日に回したり、次の休みの時間があるときに回したりという可能性もあります。
 そして、返信する内容についても、女性のように器用に考えることもできないのです。
 気になっていたら、より慎重に動きたいと考える男性もいます。

 

 連絡がすぐに来ないからといって、あきらめたり、なげやりになったりせずに、大きな心で待つことも大事です。

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